【開催】フューチャーセッション「沖縄らしい”テレワーク”とは? vol.2」 | ISCO

NEWS お知らせ

【開催】フューチャーセッション「沖縄らしい”テレワーク”とは? vol.2」

2019.10.28

ISCO(一般財団法人沖縄ITイノベーション戦略センター)のフューチャーセンター事業における第19回目となるフューチャーセッションを開催します。今回は「沖縄らしい”テレワーク”とは」をテーマに8月に開催したフューチャーセッション「テレワーク」の第2弾として、未来思考で対話をしていきます。

お申し込みはコチラ:https://eventregist.com/e/futuresession19


■イベント概要

「沖縄らしい”テレワーク”とは?」

今回は「沖縄らしいテレワーク」を考えるために情報提供として
●日本マイクロソフト株式会社 小柳津 篤氏
●株式会社ヌーラボ 安立 沙耶佳氏
のお二人に講演をしていただきます。
県外での、所謂、福利厚生としての”テレワーク”ではなく、会社の戦略として”テレワーク”を活用している2社から、その活用方法や成果、今後のビジョンなどについて情報提供していただきます。


■ISCOのフューチャーセンター事業とは?
沖縄県内のIT産業が他産業側の課題やニーズを十分に把握しながら連携を強化し、ITを活用した新たなビジネスの創出や産業・社会課題の解決等を図ることにより、ISCOが目指すプラットフォーム構築に資することを目的としている事業。

■フューチャーセッション(Future Session)とは?
社会課題や産業・業界の課題をその当事者や専門家だけで話し合うのではなく、業界や企業の垣根を越えて、多様な立場の人と問題の本質を掘り下げ、深く、自由に対話し、未来に向けた課題解決につながる答えを紡いでいく場。

<フューチャーセッションのキーワード>
①未来を創造し未来の不確実性へ立ち向かう場
②人と人、人と課題の繋がりを作る場
③多様な参加者と協力し合い解決方法を導く場
④参加者の知見や洞察で「未来の知的資本」を創造する場
⑤新しいビジネス、イノベーションを実現する場


【開催概要】
■日時:2019年11月6日(水)14:00~17:00
■場所:howlive 那覇店
■料金:無料
■定員:30名
■主催:沖縄県、(一財)沖縄ITイノベーション戦略センター


【※留意事項※】
① 申し込みの際の情報記入について
ISCOではフューチャーセンター事業におけるイノベーション創出のシステム構築(イノベーションの再現可能性を高めるため)と効果検証のため、申し込みの際に所属先・役職・性別・年齢などの情報をご入力していただいております。お手数ですが、ご協力の程、よろしくお願い致します。
② フューチャーセッション中に記録のために写真を撮影しております。撮影しました写真の一部はブログに掲載させていただきたいと考えております。写真掲載が気になる方は来場の際にスタッフに申し付けください。
③ フューチャーセッションの場は課題解決へ向けて解決方法を共創する場です。営業やサービスのプレゼンを行う場ではありません。(尚、解決方法として必要な場合は自社のサービスの紹介をして構いません)
④セッション中、報告書作成のために会の様子を撮影します。不都合がある場合は事前にご連絡をお願いします。


沖縄県委託事業
平成31年度「沖縄型オープンイノベーション創出促進事業」
事務局:(一財)沖縄ITイノベーション戦略センター